投稿

ラベル(M5STACK)が付いた投稿を表示しています

M5Stackで温湿度センサー DHT11を動かす方法

Arduinoで温湿度センサ(DHT11)を使う より。ライブラリを2つインストールする必要があるらしい。 M5stackで温湿度センサーを動かす こちらにM5Stack用のソース BME280を含め、知るべき温度/湿度/気圧センサ8選! こちらに温湿度センサーの各種紹介あり。 BME280 を M5stack で使って再びハマったこと、BOSCH 純正ドライバの使用について 温湿度に加え気圧も測れるBME280はこちらで紹介されています

M5Stack ボタンA,B,Cを押すとDA出力した信号を異なった時間出力するサンプルソフト

イメージ
DAポート26から0.6VをA,B,Cボタンを押したときそれぞれ10秒、60秒、180秒間だけ出力するサンプルソフト。これが作りたくて色々調べてた 別な回路の動作確認用に使うのに必要だった。M5StackはLCD,ボタンがあって楽だ。

M5Stack ボタンA,B,Cを押すとポート26へ異なる電圧をD/A出力するサンプルソフト

ボタンA,B,Cを押すとボート26へ異なる電圧をD/A出力するサンプルソフトを書いてみた

M5Stack回路図 ピン配置

イメージ
M5Stack Basic より M5Stick回路図 M5Stackを試す1 (はじめに) に外部へのピンアサイン これがあれば大体わかる。実機見てもいいけど。 M5 Stack ハマりどころ にバスのピンアサイン

M5Stack Wifi Telnet

Wifi接続してTelnet

M5Stickでキー検出

M5.Lcd.setTextSize(3)だと17列×10行くらいのサイズになる。デフォルトフォントサイズは小さすぎて読めない M5.update():ボタンの状態を調べる M5.BtnA.isPressed():ボタンAが押されているか M5.BtnA.wasPressed():ボタンAが押されていたか M5.BtnA.pressedFor(uint32_t ms):ボタンAがmsミリ秒押されていたか #include void setup() { M5.begin(); M5.Lcd.setTextSize(3); //17×10 M5.Lcd.println("Start"); } void loop() { M5.update(); if(M5.BtnA.wasReleased()){ M5.Lcd.print("A"); }else if(M5.BtnB.wasReleased()){ M5.Lcd.print("B"); }else if(M5.BtnC.wasReleased()){ M5.Lcd.print("C"); }else if(M5.BtnA.wasReleasefor(700)){ M5.Lcd.clear(BLACK); M5.Lcd.setCursor(0,0); } }

M5StackでQRコード表示

スケッチ例そのまま #include <M5Stack.h> void setup() {   M5.begin();   // Display QRCode   M5.Lcd.qrcode("http://www.m5stack.com");   // M5.Lcd.qrcode(const char *string, uint16_t x = 50, uint16_t y = 10, uint8_t width = 220, uint8_t version = 6); } void loop() { }

M5STACK のセットアップ

https://raspberrypi.mongonta.com/howto-start-m5stack-arduinoide/ こちらにHellow Worldまで書いてあります。 LECとスイッチ、WLAN内蔵で32BitCPUの ESP32ボードは色々使えそうです。